2010年01月12日

<ガンダム>お台場の巨大立像が来る! JR東静岡駅前に7月、プラモの町PR (毎日新聞)

 東京・お台場で昨夏展示され、約415万人を集めた「機動戦士ガンダム」の巨大立像が7月、静岡市葵区長沼のJR東静岡駅前に登場する。静岡市の小嶋善吉市長が5日、年頭の記者会見で誘致を発表した。市が「プラモデル生産日本一」を全国にアピールする。

 立像は高さ約18メートルで重さ約36トン。鉄骨組みで、ボディーは強化プラスチック製。「バンダイナムコホールディングス」(本社・東京都品川区)が所有し、昨年7〜8月の2カ月間、お台場で初めて公開された後、解体された。

 移設費は約1億5000万〜2億円を見込んでおり、市が負担する。関連イベントは市と市内の大手模型企業、静岡商工会議所でつくる「ホビーのまち静岡実行委員会」の主催で、3月に設置期間などの事業内容を発表する予定だ。 小嶋市長は会見で「新幹線から眺めることもでき、全国、世界に市をアピールしたい」と話した。【望月和美】

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小沢氏の事情聴取問題で民主に緊張感 国会、参院選にも影響?(産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」が購入した土地をめぐる疑惑で、東京地検特捜部が小沢氏に事情聴取に応じるよう要請したことが一斉に報じられた7日、党内は重苦しい雰囲気に包まれた。民主党の最高実力者である小沢氏に捜査の手が伸びれば、党はもちろん、鳩山政権も甚大なダメージを被るのは必至。小沢氏の元秘書、石川知裕衆院議員も任意で聴取を受けており、党内は捜査の行方を固唾(かたず)をのんで見守っている。

 都内の小沢氏私邸前には、7日午前6時半前から報道陣が集まり始め、約20人に膨れ上がった。私邸の正面や裏手には警察官が配置され、蛇腹式のバリケードも設置されるなど警備態勢が敷かれた。

 7日は小沢氏の公式日程はなく、その動きは報道陣をけむに巻くものだった。小沢氏は午前10時過ぎに黒のワンボックスカーで私邸を出発。車両は都内にある複数の個人事務所を転々としたが、車を追いかける報道陣が気づいたときには、車中に小沢氏の姿はなかった。

 小沢氏本人の事情聴取で疑惑がますます深まれば、国会審議はもちろん、夏の参院選で与党が受けるダメージは計り知れない。

 民主党の山岡賢次国対委員長は7日、さっそく国会内で記者団に「国会審議に影響するとは思っていない」としきりに予防線を張った。

 党幹部は「特捜部は18日の国会召集までにケリをつけるために急いでいるのだろうが、党のイメージは悪い。幹事長には記者会見で説明してもらいたいが、そういうことはしない人だし…」と語る。

 党代表でもある鳩山由紀夫首相は「小沢幹事長の問題は小沢幹事長ご自身が当然判断される問題だと思っています」とひとごとのように語ったが、他の与党にも懸念の声は広がっている。

 社民党の重野安正幹事長は「真実を究明する上で、小沢氏が役割を果たすことに期待する。それ以上のことは言えない」と言葉少なに語った。国民新党幹部も「これから小沢問題が出てくると分かっているから今は(野党は)静かにしている」と話した。

 党執行部は石川氏についても気をもんでいる。特捜部は来週中にも石川氏を政治資金規正法違反容疑で在宅起訴するかどうかを最終判断するとみられるが、立件された場合に、議員辞職または離党を余儀なくされる可能性が取りざたされている。

 石川氏は周囲に「オレはどんなことがあっても辞めない」と漏らしている。だが「精神的に相当追い詰められている」(周辺)とされ、親しい議員が頻繁に連絡をとり励ましている。副幹事長の一人は「陸山会が土地を購入した当時、石川氏は小沢氏の秘書だ。議員としての責任は問われない」と擁護する。

 民主党は平成20年秋に、当時衆院議員だった前田雄吉氏がマルチ商法業者から講演料を受け取った問題で離党させ、衆院選への立候補を断念させた経緯がある。衆院選で悪影響が出るのを恐れたためだが、今回も党は石川氏の処遇に頭を悩ますことになりそうだ。

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芥川賞・直木賞 候補11作発表 大森兄弟、佐々木譲氏らノミネート(産経新聞)

 第142回芥川賞・直木賞(日本文学振興会主催)の候補作が5日付で発表された。芥川賞候補は実の兄弟の共作で昨年、文芸賞受賞で話題を集めた大森兄弟や、劇団「大人計画」の主宰者で、舞台演出から脚本、俳優、映画監督もこなす松尾スズキさん(47)らの5作(6人)がノミネート。直木賞候補には「空飛ぶタイヤ」で経済小説に新ジャンルを拓いた池井戸潤さん(46)、北海道警を舞台にした警察ミステリーを手掛ける佐々木譲さん(59)ら6作が選ばれた。選考会は14日に都内で開かれる。候補作は次の通り(敬称略)。

 【芥川賞】大森兄弟「犬はいつも足元にいて」(文芸冬号)▽羽田圭介「ミート・ザ・ビート」(文学界12月号)▽藤代泉「ボーダー&レス」(文芸冬号)▽舞城王太郎「ビッチマグネット」(新潮9月号)▽松尾スズキ「老人賭博」(文学界8月号)

 【直木賞】池井戸潤「鉄の骨」(講談社)▽佐々木譲「廃墟に乞う」(文芸春秋)▽白石一文「ほかならぬ人へ」(祥伝社)▽辻村深月「ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。」(講談社)▽葉室麟「花や散るらん」(文芸春秋)▽道尾秀介「球体の蛇」(角川書店)

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